とくしカフェ(ブログ)
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第2回道南地域における現職教員研修プログラムin八雲
8月10日(金)に八雲町民センターにて「第2回道南地域における現職教員研修プログラム(発達障害児への理解と支援):平成30年度北海道教育大学学長戦略経費(重点分野研究プロジェクト)特別な教育的ニーズに対応する人材育成のための情報支援-支援教材とICT を活用した情報提供-」を開催しました。本研修会は昨年度の熊石での研修会に続き,第2回目の研修会となり,当日は八雲町を中心とした関係者(教育・医療・福祉・行政等)50名を超える方にご参加いただき,八雲町の熱意が伝わってきました。
次年度は再び熊石地域での開催を予定しておりますので,お近くの方はぜひ足をお運びいただければと思います。
ご協力を頂きました八雲町教育委員会様に御礼申し上げます。

<五十嵐教授:発達障害児への具体的支援>

<細谷准教授:通常学級における合理的配慮に基づく発達支援>
次年度は再び熊石地域での開催を予定しておりますので,お近くの方はぜひ足をお運びいただければと思います。
ご協力を頂きました八雲町教育委員会様に御礼申し上げます。
<北村教授:発達障害児の理解>
<五十嵐教授:発達障害児への具体的支援>
<細谷准教授:通常学級における合理的配慮に基づく発達支援>
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認定講習資料(PDF版)の掲載先について
7月27日−28日に行った平成30年度 認定講習 特別支援教育の基礎理論のスライド資料につきまして、PDF版を掲載いたしました。大部分の内容は、当日配布の資料に含まれているかと思いますが、受講者でご希望の方はご利用下さい。
ほくとくネット トップページの左のバナーのうち「各キャンパスの取組み」→「札幌校・教職大学院」→「地域支援」のページへとお進み下さい。
アドレスは下記の通りとなります。千賀 愛
http://hokutoku.net/?page_id=302
ほくとくネット トップページの左のバナーのうち「各キャンパスの取組み」→「札幌校・教職大学院」→「地域支援」のページへとお進み下さい。
アドレスは下記の通りとなります。千賀 愛
http://hokutoku.net/?page_id=302
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第13回北海道特別支援教育学会函館大会の2号通信公開
本日,北海道特別支援教育学会・研究大会(函館大会)の2号通信をWEB上に公開いたしました。
本大会においては,自主シンポジウム7本,ポスター発表24本を予定しておりますので,是非会場に足をお運びいただければと思います。
第13回北海道特別支援教育学会・研究大会函館大会ホームページ
本大会においては,自主シンポジウム7本,ポスター発表24本を予定しておりますので,是非会場に足をお運びいただければと思います。
第13回北海道特別支援教育学会・研究大会函館大会ホームページ
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第13回北海道特別支援教育学会函館大会のプログラム公開
7月14日-15日に函館校で開催されます「第13回北海道特別支援教育学会・研究大会 函館大会」のプログラムを公開しました。
関係の皆様におかれましては,プログラムをご確認の上,各自準備をお願いいたします。なお,2号通信の発送は行わず,大会WEBでの公開となります。2号通信の公開は6月上旬を予定しておりますのでしばらくお待ちください。
【第13回北海道特別支援教育学会・研究大会 函館大会】
関係の皆様におかれましては,プログラムをご確認の上,各自準備をお願いいたします。なお,2号通信の発送は行わず,大会WEBでの公開となります。2号通信の公開は6月上旬を予定しておりますのでしばらくお待ちください。
【第13回北海道特別支援教育学会・研究大会 函館大会】
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新しい特別支援学校学習指導要領のダウンロード先
平成30(2018)年3月に告示された特別支援学校の学習指導要領等がダウンロードできる文部科学省のページをご案内します。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/main/1386427.htm
ほくとくネットHPの左下にある「リンク集」⇒「文科省・厚労省関連」の文部科学省アクセス先にも加えておきましたので、どうぞご利用下さい。
高等部の学習指導要領はまだ発表されていませんが、おそらくこちらのページにいずれ加わることになると思います。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/main/1386427.htm
ほくとくネットHPの左下にある「リンク集」⇒「文科省・厚労省関連」の文部科学省アクセス先にも加えておきましたので、どうぞご利用下さい。
高等部の学習指導要領はまだ発表されていませんが、おそらくこちらのページにいずれ加わることになると思います。
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函館大会の発表申込みについて
第13回北海道特別支援教育学会・研究大会 函館大会における発表申込みを函館大会HP上にUP(WORD資料)しました。
函館大会では,自主シンポジウムとポスター発表の2種類での発表ができますので,発表を予定されている方は申込みをお願いいたします。
【函館大会ホームページ】
http://www2.hak.hokkyodai.ac.jp/special-edu/framepage1.html
※なお,函館大会のホームページが閲覧できない・・・とのご意見を数件頂きました。現在調査中ですが,皆様におかれましては職場又はご自宅など,環境の異なる場所で再度お試し頂ければと思います。ご不便をおかけしまして誠に申し訳ありません。
函館大会実行委員会 実行委員長 細谷
函館大会では,自主シンポジウムとポスター発表の2種類での発表ができますので,発表を予定されている方は申込みをお願いいたします。
【函館大会ホームページ】
http://www2.hak.hokkyodai.ac.jp/special-edu/framepage1.html
※なお,函館大会のホームページが閲覧できない・・・とのご意見を数件頂きました。現在調査中ですが,皆様におかれましては職場又はご自宅など,環境の異なる場所で再度お試し頂ければと思います。ご不便をおかけしまして誠に申し訳ありません。
函館大会実行委員会 実行委員長 細谷
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第13回北海道特別支援教育学会函館大会(第2回実行委員会)
平成30年度の北海道特別支援教育学会・研究大会 函館大会の開催に向けて「第2回実行委員会」を函館校で実施しました。本日より実行委員会が勢ぞろいし,当日の企画・運営について意見交換を行いました。
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第13回北海道特別支援教育学会函館大会の宿泊について
2018年7月14日-15日に第13回北海道特別支援教育学会・研究大会函館大会が,北海道教育大学函館校で開催されます。年間を通して函館では宿泊先が不足しており,さらに大会期間中は,函館競馬の開催時期と重なっております。
つきましては,函館大会に参加を予定されている方は,早めに宿泊先の確保をお勧めいたします。
つきましては,函館大会に参加を予定されている方は,早めに宿泊先の確保をお勧めいたします。
北海道特別支援教育学会実行委員会
実行委員長 細谷一博
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ピョンチャン・パラリンピック
パラリンピック・ピャンチャン大会
パラリンピックのピョンチャン大会で、韓国に来ています。
パラリンピックへは、長野大会以来8回目(夏季3回、冬季5回)の現地調査となります。
毎回それぞれの国柄が強く出るのがパラリンピックですが、今回も韓国らしい?様々な面が見られ、今後の日本の取り組みについても、いろいろと考えさせられる点がありました。
また、こちらでは、日ごろ”ご無沙汰”な、内外の関係者ともいろいろと情報交換をする機会があり、そちらも貴重な情報となりました。
これまでのパラリンピック関連記事(ほくとくネット)は→こちら
yasuiのページの関連記事

アイススレッジホッケーの会場

クロスカントリースキー会場
関連論文
パラリンピックのピョンチャン大会で、韓国に来ています。
パラリンピックへは、長野大会以来8回目(夏季3回、冬季5回)の現地調査となります。
毎回それぞれの国柄が強く出るのがパラリンピックですが、今回も韓国らしい?様々な面が見られ、今後の日本の取り組みについても、いろいろと考えさせられる点がありました。
また、こちらでは、日ごろ”ご無沙汰”な、内外の関係者ともいろいろと情報交換をする機会があり、そちらも貴重な情報となりました。
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クロスカントリースキー会場
関連論文
ドルテッパー・グードルン、安井友康、山本理人、千賀愛:
地域スポーツに変革をもたらす牽引力としてのパラリンピックと日本の取り組みに向けて( The Paralympics as a vehicle for change in local community sport : Developingan Action Plan of APA in Japan)
アダプテッド・スポーツ科学 = Japanese journal of adapted sport science 15(1), 87-96, 2017
- Cinii
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第13回北海道特別支援教育学会函館大会(第1回実行委員会)
2018年7月14日-15日に第13回北海道特別支援教育学会が函館校で行われます。大会の実施に向けて第1回実行委員会が函館校で行われました。
本大会では大会長を北村博幸先生(函館校教授)にお願いし,『大会テーマ:その先にある特別支援教育-インクルーシブ教育の目指すもの-』を設定しました。今後様々な企画を考えながら当日まで準備を進めてまいりますので,多くの方のご参加をお待ちしております。
本大会では大会長を北村博幸先生(函館校教授)にお願いし,『大会テーマ:その先にある特別支援教育-インクルーシブ教育の目指すもの-』を設定しました。今後様々な企画を考えながら当日まで準備を進めてまいりますので,多くの方のご参加をお待ちしております。
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